レッドブルに2年間のフェラーリエンジン供給発表
ミシュランは5種類持ち込んでいる。一番柔らかいタイヤを使うのはマクラーレンとトヨタ。
このレースから予選時に2回目タイムのみ表示も出るようになった模様。
このコースは燃料量がタイムに与える影響が大きい。
3kgでコンマ1秒程度(by川井)
予選開始時
気温16℃ 路面温度22℃
アルバースはスピン→クラッシュ
上位チームでトップランナーはフィジケラ。
クルサードは1セクでミス。
路面状況はだんだん良くなる傾向。出走順位通りの予選タイム(除フィジケラ)
琢磨はうまくまとめてこの時点でトップ。9番手以内確定。
マッサは10グリッド降格決定が影響してるのか車は重そう。
バトンは昨年のPPの意地を見せてこの時点でトップ。
ミハエルはリバッツァの飛び込みでブレーキロックし飛び出す。下位に沈む。
アロンソは1セクが速い。他はまずまず。
ライコネンは今年予選で初めてビシッと決め、PP獲得。
ルノーは連続PPがストップ。バトンは今季初会見。
予選終了時
気温17℃ 路面温度21℃
グリッド順
1位 ライコネン
2位 アロンソ
3位 バトン
4位 ウェバー
5位 トゥルーリ
6位 佐藤
9位 バリチェッロ
13位 ミハエル
二回目結果はこちら↓
・レースについて
2レース目のエンジン勢が多いがこのエンジン全開率の高いサーキットでどうか。(by川井)
午後に雨が降る予報もあるがその点どうか。(by今宮)
場合によっては3回ストップも考えられる。


